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エディブルウェイに取り組んでいます🍃

馬橋西地域包括支援センターでは、エディブルウェイ活動に取り組んでいます。


エディブルウェイとは…

沿道の民地側スペースに、持ち運び可能なバッグ型プランターを置き、住宅や店舗の前でそこにお住まいの方がたが野菜やハーブなど食べられる植物を育てることで、「Edible landscape(エディブルランドスケープ:食べられる景観)」を展開する活動です。

おそろいプランターがならぶことで人とひと、人とみどりとをつなぐ「食べられる(=edible)」「道(=way)」となり、「食べられる景観(=edible landscape)」を展開する「方法(=way)」をみんなで探求しよう!というふたつの意味を持ちます。

園芸活動を通じてコミュニケーションを生み出しゆるやかな顔のみえる関係づくりを目指しています。(エディブルウェイ公式サイト引用 https://edibleway.org/


昨年から取り組み始め、昨年はミニトマト・バジル・シソ・マリーゴールドなど2つのプランターで行いました。

オレンジガーデンもそうですが、園芸はお好きな方も多く、景観も楽しめる為、地域のたくさんの方が足をとめて見ていってくださったり、お話にはなが咲いたり、育つ過程を見守って楽しみにして下さったり…

地域とつながる活動となっています。


今年も引き続き、夏に向けて植え付け、エディブルウェイを始めました!

今年は「ネギ・ローズマリー・落花生・マリーゴールド」です🎵

一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!



 
 
 

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